東京23区タクシードライバーに役立つ情報と乗務日誌

地理、法令などの役立つ情報と、隔勤早番で青タンまでの高効率営業を追求したデータ等を記していきます。

カテゴリ:乗務日記 2018 > 2018年10月度(9/16~10/15)


込売上降車到着所要休憩実働時間単価
918,430 9:4914:044:150:393:365,119
715,530 14:0417:193:150:113:045,064
511,020 17:1919:592:400:431:575,651
66,860 19:5921:361:370:001:374,243
616,620 21:361:203:441:052:396,272
3368,460 9:492:0716:182:3813:405,009

(休憩消化は付け待ちや無線待ちなどでの10分以上停車(微速前進含、迎車待機除)時間も含むデジタコ記録の休憩時間で、時間単価は所要時間から休憩時間を引いた実働1時間あたりの税込売上)

9:49出庫で、初めの9回は、最初の無線が都心方向4,910円、某所~羽田空港6,650円と恵まれて素晴らしい立ち上がりでした。

次の7回は、短距離中心でしたが、高速で銀座~中台7,210円と3度目のミドルで好調を維持しました。

次の5回は、無線で赤坂~高輪以外は低単価で苦戦しましたが、某所~下道でしたが成城5,850円と4度目ミドルでありがたかったです。

次の6回は、桜~上馬、太子堂~岡本、駒沢~東山、中目黒立体~恵比寿、広尾橋~六本木と戻りつつ1時間4,000円以上なので上出来でした。

21:36までの売上は、27回で税込51,840円、1時間あたりの売上は税込5,066円でした。

次の6回は、16分待ち2,490円、6分待ち650円、6分待ち4,170円、22分待ち4,730円で野方まで、戻りで運よく高円寺陸橋~西参道2,250円、帰ろうかなとも思いましたがもう1回やると31分待ち2,330円で営業所方向ではありませんでしたがチップ670円でやって正解な最後でした。

1日を通すと1時間あたり税込5,009円で、最初は暇な1日を予想して税込6がやっとかと思っていましたが運がよかったです。青タンも付け待ち時間を休憩に計算しなくても1時間4,500円なので単価に恵まれ、営業所平均は予想通り悪かったのでありがたい限りでした。


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込売上降車到着所要休憩実働時間単価
615,610 9:2513:304:050:273:384,296
913,320 13:3016:423:120:003:124,163
67,500 16:4219:002:180:281:504,091
35,880 19:0021:312:311:071:244,200
944,080 21:312:184:470:004:479,215
3386,3909:254:0318:382:3216:065,366

(休憩消化は付け待ちや無線待ちなどでの10分以上停車(微速前進含、迎車待機除)時間も含むデジタコ記録の休憩時間で、時間単価は所要時間から休憩時間を引いた実働1時間あたりの税込売上)

9:25出庫で、初めの6回は、無線で都心と逆方向でしたが、短距離の次に入った無線が都心方向、次に月島まで3,610円、無線で晴海から丸の内2,580円といい立ち上がりでした。

次の9回は、大幅上乗せはありませんが、客数はやはり前回火曜日よりは多く、都心でコツコツ積み重ねます。

次の6回は、退勤時間帯は予想通り渋滞で爆発的な伸びは難しい状況でしたが状況からすると悪くないかなという感じです。

次の3回は、20時~青タンまでもう少し伸ばしたかったですが、今週の状況から、予想通り金曜夜としては客少なめのとなりそうな雰囲気でうまく伸ばせませんでした。

21:31までの売上は、24回で税込42,310円、1時間あたりの売上は税込4,203円でした。

次の9回は、無線キャンセルで水を差されるも最寄りの乗り場から松原まで、30分近くさまよってしまいましたが神宮前~東中野、運よく西新宿の青梅街道~中野長者橋~中台出口まで6,010円、ショート2件の後池袋東口~運よく新宿西口、すぐ乗車は永福、幡ヶ谷~市ヶ谷と、ありがたいつながりでここまで1時間6,700円、そして最後に赤坂から高速超ロング所要1:07で20,560円、11か月ぶりの2万収出てくれました! 走りっぱなしだったので30分休憩し帰庫しました。

1日を通すと1時間あたり税込5,366円でした。青タンまでも悪くはないもののパッとする展開は無く、深夜も金曜日にしては客少なめでしたが、いい繋がりに恵まれた上に最後超ロングで気分よかったです。


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込売上降車到着所要休憩実働時間単価
713,7809:3413:063:320:123:204,134
713,61013:0616:403:340:203:144,209
55,57016:4019:493:091:301:393,376
510,37019:4921:421:530:001:535,506
620,15021:422:465:041:163:485,303
3063,480 9:343:2417:503:1814:324,368

(休憩消化は付け待ちや無線待ちなどでの10分以上停車(微速前進含)時間も含むデジタコ記録の休憩時間で、時間単価は所要時間から休憩時間を引いた実働1時間あたりの売上)

9:34出庫で、初めの7回は、無線で下道ながら都心近くへ、その後は3連休明けで天気も良く需要が低い都心で、付けても乗ってこず無線で赤坂~青葉台、青葉台~中目黒駅、すぐ乗車で原宿、渋谷1~神宮前、神宮前~新宿高島屋でそこそこいい立ち上がりでした。

次の7回は、無線で赤坂~晴海、また無線で晴海~神保町といい感じ、その後は都心で営業して悪くない展開でした。

次の5回は、70分休憩後、退勤需要の時間帯も空車が多く、混んでいるのにこの時間にしては空車時間が長めで苦戦し、深夜の低需要を予感させます。

次の5回は、送った先で某乗り場で呼びこまれて霞が関乗り~永福降りの高井戸東5,850円、戻りで410円2件のあと1,210円で神楽坂まで、空車だらけで諦めて赤坂は品川プリンスまで2,490円と、夕方伸び悩んだ売上がここで挽回できました。

21:42までの売上は、24回で43,330円、1時間あたりの売上は4,290円でした。

次の6回は、降車後、運よく2台目に付けた品川プリンスでしたが先頭になると無線、これが港南~西葛西、チケットなので芝浦~木場まで高速でしたが、その後は鳴かず飛ばすで年明けを思わせる低需要、19分待ち2,810円、25分待ち3,210円、25分待ち3,290円で阿佐ヶ谷、戻り途中で1,210円、そして新宿で33分待ちで1,210円と、上の表の時間単価はかろうじて5,300円ですが、付け待ち休憩分を除くと何と1時間あたり3,977円! それでもこれだけ乗せられない日は、流して体力を消耗するよりも付けて楽に確実に乗せていくほう安心です。

1日を通すと1時間あたり4,368円でした。昨年のデータを見返すと昨年も10月上旬は厳しかったようですが、今年は9月下旬までは景気が良かったので、やはり落差が大きく苦しい感は大きいですが、本来こんなものだとして営業しないと、2020年以降の不景気時苦労するかなと思いました。


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込売上降車到着所要休憩実働時間単価
915,880 9:3213:233:510:003:514,125
34,920 13:2314:160:530:000:535,570
719,790 14:1619:265:101:173:535,096
46,280 19:2621:251:590:281:314,141
916,890 21:253:456:202:353:454,504
3263,760 9:324:0018:284:2014:084,511

(休憩消化は付け待ちや無線待ちなどでの10分以上停車(微速前進含)時間も含むデジタコ記録の休憩時間で、時間単価は所要時間から休憩時間を引いた実働1時間あたりの売上)

9:32出庫で、初めの9回は、流しで最寄り駅、乗り場からすぐ営業所近くへ戻され、無線3回、いずれも2,000円以上で3回目で都心に近づけたので空車時間は長くても連休にしてはいい感じです。そしてショート3件を流しで、次が六本木まで2,010円で都心に入れました。

次の3回は、都心は厳しいと思うも、すぐに乗車は飯田橋まで、次にあるポイントを無線を意識すると狙い通り無線で驚きましたが日比谷まで、次に銀座~虎ノ門ヒルズまでと好調です。

次の7回は、都心は客が少なく、無線仕事3件が時間指定や、予約の長時間待機からの短距離だったりしましたが、休憩消化しつつホテル付けから羽田空港が出たり、無線で晴海~台場、運よく台場~ペニンシュラに戻れたりで時間効率は結局高くなりました。

次の4回は、全て行った先の乗りそうなポイントで休憩消化しながら乗せて3桁2件2,000円台2件とまあまあです。

21:25までの売上は、23回で46,870円、1時間あたりの売上は4,625円でした。

次の9回は、青タン直前~24時までは付けても走っても全く乗ってこず、乗せて410円、490円、570円と大撃沈、24時以降は六本木~銀座、運よく銀座~新木場と繋がるも、その後一瞬流れたポイントも先頭でフリーズ、仕方なくある程度動いてそうな新宿で京王プレッソイン大手町、たまたま410円客、新宿からは1,370円、営業所方向を狙えるポイントで4,410円と最後ようやく救われてここ2年程での青タン営業最低記録かと思われたが回避できました。

1日を通すと1時間あたり4,511円で時間効率は高いようで、特に夕方以降、付け待ちでの休憩消化が多すぎて、実質はもっとできなかった印象でした。前回の3連休中日のようにはいかないとは思っていましたが、青タンまではそれなりによくて、青タン以降が想像以上に苦しい戦いの1日でした。


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税込売降車到着所要休憩消実働時間単
1015,320 9:2913:394:100:243:464,067
613,920 13:3917:203:410:522:494,942
79,990 17:2019:071:470:001:475,602
26,280 19:0722:012:541:071:473,521
421,970 22:011:303:290:442:457,989
2967,480 9:292:1716:483:1913:295,005

(休憩消化は付け待ちや無線待ちなどでの10分以上停車(微速前進含)時間も含み、時間単価は所要時間から休憩消化時間を引いた実働1時間あたりの売上)

9:29出庫で、初めの10回は、最初のショート無線以外は天候が悪いので無線を取らずに都心に向けると、空車40分で残念でしたが挽回できました。

次の6回は、高単価に恵まれいい感じです。

次の7回は、退勤時間帯も繋がってくれた上に渋滞にもはまらず最高でした。

次の2回は、青タン前でショート1件と、付けても乗ってこず休憩消化、無線で呼ばれ長時間待機ありの大塚行き5,390円と厳しいと思うと・・・

22:01までの売上は、25回で45,510円、1時間あたりの売上は4,484円でした。

次の4回は、大塚から無線で呼ばれ播磨坂~銀座まで4,010円と奇跡が起こり、しかし暇なのは前回同様で、あるポイントで今日も37分待ちとなり、しかし行き先は押上まで4,650円と救われました。更に別のポイントは13分待ちで高速ロング11,000円、戻り途中で2,330円ここで営業所まで30分ほどの場所だったので営業終了しました。

1日を通すと1時間あたり5,005円で、時間効率は高いようで付け待ち休憩消化が多かったので、無駄な時間を過ごしたという感じもした1日でした。


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営業記録の更新が面倒になってきたので、何とか楽にする為に、日々エクセルに入力している営業データを抜き出し、コピー&ペーストしてあとは簡単なコメントを追加して更新できるようにしたので、本日より形式的な書式になりますが、気分によってまた以前のように戻すかもしれません。

最初の7回は税込13,000円、9:23~13:27の所要4時間04分より、1時間あたり3,197円でした。最初の無線4回で都心方向に行けず単価も低くどうしようもありませんでした。

次の7回は税込10,000円、13:27~15:49の所要2時間22分より、1時間あたり4,225円でした。やっと都心で営業し調子があがってきたところですが・・・

次の7回は税込8,870円、15:49~19:13の所要3時間24分、休憩消化1時間05分を除いた2時間19分より、1時間あたり3,829円でした。時間効率の悪い仕事が続き、空車時間は短めですが苦しいです。

次の5回は税込5,730円、19:13~22:12の所要2時間59分、休憩消化1時間25分を除いた1時間34分より、1時間あたり3,657円でした。青タン前にいつものポイントが40分待ちで1,290円、休憩消化も多く青タン前36,310円、1時間あたり3,655円と、平日の青タン前の不出来は年明け以来です。

次の6回は税込25,860円、22:12~2:59の所要4時間47分、休憩消化32分を除いた4時間15分より、1時間あたり6,085円でした。まるで連休明けのように厳しい夜は3件ショートでどうなるかと思いましたが、六本木~高井戸降りの田無10,050円、新宿から5,850円、また新宿から6,410円と高単価3連発で少し帳尻が合った感じでした。

合計32回税込63,460円、ハンドル時間15時間16分(帰庫-出庫-休憩消化(微速前進含む10分以上停車時間))より1時間あたり4,157円と平日としては今年最低級の仕事となってしまいました。下半期入りで暇そうなのは覚悟していましたが落差が大きいので精神的に参りました。


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最初の7回は税込15,180円、9:23~13:16の所要3時間53分より、1時間あたり3,909円でした。無線は取っていき迎車6回、最後に銀座行きの無線が取れてよかったです。

次の10回は税込19,650円、13:16~17:58の所要4時間42分、休憩消化27分を除いた4時間15分より、1時間あたり4,624円でした。丸の内~下馬の日大に飛ばされましたが、ショート無線2件の後時間指定無線でしたが下馬~青山、青山~銀座がありうまくいきました。

次の6回は税込18,310円、17:58~21:43の所要3時間45分、休憩消化1時間26分を除いた2時間19分より、1時間あたり7,904円でした。渋滞や低単価で苦しんでいたら、青タン直前に神楽坂~国立駅が出てくれました。

次の6回は税込23,380円、21:43~1:56の所要4時間13分より、1時間あたり5,545円でした。国立から都心への戻り時間の30分を引くと1時間あたり6,300円だったのでまずまずでしたが忙しい日だったのでもうちょっとできたかなという感じでした。都心へ戻って1発目は無線で荒木町~上馬~大田区中央9,880円でした。

合計29回税込76,520円、ハンドル時間15時間18分(帰庫-出庫-休憩消化(微速前進含む10分以上停車時間))より1時間あたり5,001円でした。


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9時22分出庫して無線で空車27分で最寄り駅1,140円、無線で空車14分で最寄り駅1,050円、無線で空車8分で都心方向2,900円と3発目でなかなかの仕事となり、次の仕事が高速で芝浦シーバンスまで3,690円と絶好の立ち上がりになり、その後もうまく繋げて17回25,010円、出庫から5時間半休憩13分除くと1時間あたり4,764円で今日も好調といきたいところですが、、、

夕方からの4時間が営業方法のミスや超効率の悪い無線仕事などで1時間あたり3,500円と客が溢れていた街中にしては大失速してしまい、19時半以降は再び1時間あたり4,500円に回復したものの、青タンまでは30回45,990円、休憩1時間43分消化で1時間あたり4,278円となり、あの夕方の高需要なら1時間4,500円の青タン5万円ぐらいはできたのにと思う非常に残念な気持ちで青タン突入しました。

青タン一発目が何と無線で晴海~松戸市は下道指定、乗客の指示で釣船橋右⇒三つ目通りに出て水戸街道をひたすら直進、七畝割(ななせわり)交差点を右の新八柱10,460円は、所要47分で下道にしては水戸街道は信号が繋がって悪くありません。戻りも江戸通りの雷門郵便局~東日本橋1,370円があり、その後銀座を目指して西向きに営業すると白山まで3,050円、調子の悪いときは大抵文京区方面と行きたくない方向に飛ばされる気がします。

しかし雨の高需要で神楽坂下ではすぐ実車もまた客のいない方向の上短距離の山吹町に飛ばされ、信号のタイミングが悪い外苑東では荒木町まで10分近くかかってしまい、そこで実車も新宿2丁目、更に2丁目でも初台~中落合と抜け出すのに面倒な住宅街、続いて無線は高田馬場~南池袋、すぐ乗車も西池袋まで730円、最後は新宿で営業所方向に営業すると2,810円と、半期末の給料日後の雨と、短距離客は確かに増えますが客は多い状況で非常にストレスのたまる最後となり、夕方のロスと最後の不完全燃焼で、失敗した感の強い1日でした。

ハンドル時間 ( [帰庫時間] - [出庫時間] - [10分以上停車時間(微速前進含)] )約15:40に対して39回税込約71,000円で1時間あたりの売上4,500円でした。


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天候は回復して却ってそれが需要を高めているかなと思われる渋滞の多い状況で、例年彼岸シーズンで墓参り需要などもあるでしょう。また連休中日なので深夜はいつもの日曜日よりはましだとは思いますがなるべく日中に積み上げておきたいところです。

10:24出庫で空車24分で無線3,700円、空車15分で無線1,780円、空車15分で無線は高速で6,660円と3度目にして都心方向の当たりに恵まれましたが、次の無線が空車31分と少しロスしたものの、紀尾井町~飯倉乗り荏原降りの石川台右折で東玉川5,540円とまたローカルに送りますが、単価が高いのは嬉しいところです。

そして次の無線が空車23分の予約無線、玉堤~川崎大師の近くの霊園と墓参り需要で6,990円でした。帰りもお願いしたいと言われ、15分休憩消化待機し、6,570円で尾山台の近くまで戻ってこれました。無線で碑文谷~西馬込、すぐに第2京浜で乗車は逆方向の蒲田駅北地下道の先、無線で予約1,310円と初めての低単価の後は大森~西五反田3,050円と運よく18時時点でここまで10回税込40,000円の1時間あたり5,500円と最高です。

その後は都心で5回の営業で1時間あたり4,000円を切ってしまいましたが、某ホテル空車なしで付けると池尻乗り~横浜青葉降りの町田市つくし野まで11,060円、到着時21時40分時点で16回税込58,100円、休憩消化は1時間20分で1時間あたり5,849円にもなりました。

青タンは駒沢~三軒茶屋、無線で駒場~代々木郵便局近く、20分休憩後に新宿で490円の後厳しさを感じ無線優先登録は麹町~青山学院西、すぐ乗車は運よく五反田の池田山~南馬込4,970円、西馬込で1,050円と410円の後、第2京浜で東中延~昼間と同じように逆方向の蒲田駅3,290円で25時02分営業終了と、厳しい都心に戻らずいい感じの終わり方をすることができました。

2度も第2京浜~蒲田まで行き、2回とも「詳しくないので」と言ってナビを入れていったのですが、ナビで出る池上駅を通るルートではなく、下記のルートがベストだなと後の復習で確認できました。

2keihin-kamata

ハンドル時間 ( [帰庫時間] - [出庫時間] - [10分以上停車時間(微速前進含)] )約13:40に対して24回税込約73,500円で1時間あたりの売上5,400円でした。


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9:56出庫で雨模様の1日になりそうですが、この天候だと短距離無線が増えそうで、前回の反動もあり苦戦しそうだなと思っていたところ空車24分で無線1,700円、空車22分で無線6,340円は都心とはまだ離れているもののいい感じのスタートでしたが、その後は予想通りの展開もあり、低単価の連発があったり、2回了解した無線も低単価+実車時間が長かったりと、非効率な営業もありました。

それでも雨で空車不足による繋がりのよさや、17時半過ぎから明石町~品川プリンス、乗り場ですぐ実車は港南、海岸通りで新一の橋という1時間あたり6,000円の繋がりがあったり、21時49分にあるポイントで乗車は呉服橋乗り~千住新橋降りの遠回りルートの5,370円と恵まれ、降車時22時11分時点で30回税込47,790円、1時間あたり4,523円と好調と言える時間単価となってきました。

青タン後も雨は降り続き、その為か需要はあるものの3桁5回含む11回で21,000円強で26時14分、税込69,000円弱だったので営業所近くなら営業終了だったと思いますが、まだ営業所方向1本欲しい感じだったのであるポイントからは高速6,810円と嬉しい1発だったものの、営業所から更に遠ざかってしまいました。

やはり前回のような神がかったようなことがあったからか、反動でいまいちだなと感じることも多い1日となりましたが、それでも日中の高需要に助けられていい感じに終わることができました。最近は営業回数を少なめに抑えたいという願いが実現することが殆どで、今日も何とか回数を抑えたいと思いながらの営業でしたが、この天候だと回数が増えるのは仕方ないかなと思いました。

ハンドル時間 ( [帰庫時間] - [出庫時間] - [10分以上停車時間(微速前進含)] )約15:50に対して42回税込約76,000円で1時間あたりの売上4,750円でした。


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本日は諸事情により営業所から回送で2時間ほど動いてからの14時35分営業開始で、極限まで時短できればいいなと思い、付け待ち、無線待ち休憩もいつも以上に取り入れて営業しようと思います。営業開始ポイントは都心近く、都心向きの仕事が狙えるポイントなので、早速付けながら無線も待つと無線で虎の門まで3,060円、ついでに10分休憩消化もありいい感じです。

更にすぐに大崎まで3,370円、大崎でも無線を待とうとすると待つまでもなくすぐ無線で六本木まで3,140円、3回で1時間あたり6,000円超えと狙い以上の嬉しい立ち上がりです。六本木で890円、すぐ乗車は九段北2,490円、410円、パレスサイドビルで休憩消化狙って付け、15分消化で椿山荘2,250円、江戸川橋手前~神保町1,930円、某所~経団連、経団連~駿河台下、南下するとすぐ乗車は四の橋3,050円と繋がります。

1時間しっかり休憩し、その後羽田までの無線がキャンセルで残念も、絶好調なのでさほど気にならず、都心方面で某乗り場からは霞が関乗り東池袋降り4,010円、そしてここから今夜の爆発が始まりました。本郷3で乗車は何と高速で目黒で降りてというので、西神田~目黒出口~柿の木坂5,930円にもなりました。

戻りはノーヒットも恵比寿~西麻布で青タンを迎え33,200円の1時間あたり5,518円、ここですぐ乗車が何と羽田国際7,450円、そして戻って無線は行き先が神楽坂とまた当たった!と思うもキャンセルで、さすがに当たりは続かないかという感じでしたが、810円をこなしたあと豪雨の中芝大門~仲池上4,890円、戻りはノーヒットで六本木~池尻~東名川崎降りの鷺沼8,810円とさっきの当たりが無くても当たってくれました。

そして本日の極めつけが東名東京ICで降りて246沿い駒沢~三軒茶屋乗りで錦糸町降りの墨田区京島9,400円、最後は営業所方向を狙うと、連休明けの為か低需要で45分待ちましたが、これで規定の休憩消化もできた上で営業所方向の下道5,850円で27時19分営業終了で青タンの1時間あたり8,000円超え、そして27時44分帰庫で実質営業時間13時間9分、ハンドル時間11時間丁度となり、自分としては究極的にうまくいった1日となりました。

運もよかったと思いますが、他ドライバーのブログを見ていても単価が高かったりするし、昨年に比べても、深夜帯は暇なものの、都心部の景気はやはりいいと感じますので、自分の能力以上の売上が続いていると最近数か月は感じています。ある程度のキャリアがあり売上が安定している人は同じことを皆感じているのではないでしょうか。

ハンドル時間 ( [帰庫時間] - [出庫時間] - [10分以上停車時間(微速前進含)] )約11:00に対して20回税込約70,500円で1時間あたりの売上6,400円で過去最高を記録しました。2万収以上の超ロングが無くてもここまでできるとは!という感じでした。ちなみに営業開始までは空走や停車で2時間かかっていますが、ハンドル時間はその時間も引いている実質営業時間です。


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