出庫からしばらく

  • 稼働時間 11:43 16:35 4:52
  • ハンドル時間 4:12 (休憩消化 0:40
  • 8 回税込み 12,020
  • 1時間あたり 2,862 円(税込売上 / ハンドル時間)

優先権も無くなり、無線は5本ですがいいのは出庫空車40分からの2,760円、あとは迎車料除いて1,500円超えの運賃無しの残念な立ち上がりでした。

夕方~夜

  • 稼働時間 16:35 18:54 2:19
  • ハンドル時間 2:07 (休憩消化 0:12
  • 8 回税込み 5,220
  • 1時間あたり 2,466 円(税込売上 / ハンドル時間)

都心へ戻してくれる無線を期待し少し外側を走るものの全く入らない上に低単価8連発! これならもう少し都心寄りを流していた方がよかったかという感じ、ここまで1時間2,500円ペースと、休業明けの空車も増えてきたとは言えこれは酷い!

夜~青タン前

  • 稼働時間 18:54 21:28 2:34
  • ハンドル時間 1:43 (休憩消化 0:51
  • 4 回税込み 9,000
  • 1時間あたり 5,243 円(税込売上 / ハンドル時間)

夕食休憩後は多少持ち直し、1,300円、2,100円、無線で青山~根津4,280円といい感じでも、まだ挽回にはほど遠い感じです。

出庫から青タン前後

  • 稼働時間 11:43 21:28 9:45
  • ハンドル時間 8:02 (休憩消化 1:43
  • 20 回税込み 26,240
  • 1時間あたり 3,266 円(税込売上 / ハンドル時間)

前回と同じ営業時間で1万円もマイナスと残念な結果は、先週よりも空車が増えてきて、相変わらず都心は厳しいと思い、少し外を走っていたのが裏目に出たのかもしれません。

青タン前後から営業終了時まで

  • 稼働時間 21:28 4:26 6:58
  • ハンドル時間 6:08 (休憩消化 0:50
  • 12 回税込み 28,020
  • 1時間あたり 4,568 円(税込売上 / ハンドル時間)

今日は新宿ではなく六本木を攻めようと思い、まずは割とすぐ2,420円を乗せられて、戻って交差点で1,060円、そして某所を流すと等々力経由都筑区(玉川~都筑)メーター入れ直しで5,140円、6,100円と合わせ万収でようやくほっとできます。

20分休憩し、某所付け先頭まで早かったものの動かず30分で離脱・・・しかしすぐに乗せられ救われますが740円、あとは歌舞伎町の中を攻めて、金曜とあって水曜のような乗せられない感は解消されるも短距離ばかり、ましなのは2,900円と3,300円のみでした。

出庫から帰庫まで

  • 拘束時間 11:43 5:06 17:23
  • ハンドル時間 14:50 (休憩消化 2:33
  • 32 回税込み 54,260 円(税抜き 49,330 円)
  • 1時間あたり 3,658 円(税込売上 / ハンドル時間)
  • 実車率 37.4% ( 107 / 286 )

無線も期待できず自分の営業スタイルが通じないとここまで苦戦するのかという日でした。営業所のトップ10やツイッターの営業報告はそこそこいい数字があがっていた中で、例え20時間使っても込み6にすら到達しなかったであろう売上は非常に残念で悩ましい所です。

しかし何故こうなっているのか明確な理由を発見して納得できました。それは「自分は入社1年未満の新人並みの営業力で営業している」というものです。もう何年も自分の慣れたスタイルで営業してきて、それが通じなくなったので今までやらない営業をやり始めたものの、それがいきなりうまくいくはずがないということでしょう。

もはや自分は新人並みなのだと思いなおすと全て納得ですっきりしました。新人であるならば、売上よりも新たなことをチャレンジして経験値を増やすことを楽しめばいいのかな、と思っておりますが、それが続くと住居費抑制の為実家への引っ越しは避けられないかもしれません。


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