出庫からしばらく

  • 稼働時間 11:40 14:42 3:02
  • ハンドル時間 3:02 (休憩消化 0:00
  • 5 回税込み 15,060
  • 1時間あたり 4,965 円(税込売上 / ハンドル時間)

出庫から青タン前後

  • 稼働時間 11:40 21:51 10:11
  • ハンドル時間 8:51 (休憩消化 1:20
  • 19 回税込み 53,170
  • 1時間あたり 6,008 円(税込売上 / ハンドル時間)

無線2,840円、無線5,320円、無線1,640円、流し1,220円、無線4,040円と今日は無線の単価が高く嬉しい立ち上がりでした。更に無線は横浜日産スタジアムまで13,570円、見事にラグビー観戦ロングを頂きました。

都心も空車が少ないようですが、今日は引き続き無線に頼る営業、戻って無線2,120円で玉形高島屋、すぐ乗車は660円、20分休憩後無線はいい戻り仕事の白金台まで4,360円、某所付けますがすぐ無線、港三田~世田谷公園3,160円とここまで1時間あたり約6,300円と絶好調でした。

60分休憩明けは低単価連発しますが、21時過ぎに某所付けすぐ吉祥寺5,140円、戻りで最寄り駅までの無線840円は井の頭線で渋谷ハロウィン参戦の人?、運が良ければ渋谷までの仕事を引けるかなと思いましたがノーヒットでした。

青タン前後から営業終了時まで

  • 稼働時間 21:51 3:03 5:12
  • ハンドル時間 3:41 (休憩消化 1:31
  • 10 回税込み 23,210
  • 1時間あたり 6,301 円(税込売上 / ハンドル時間)

青タンに入り、某所付け11分休憩消化にはなりませんでしたが十番商店街3,620円と狙い通り、580円、420円、付け5分980円と低単価でもそこそこつながりますが、ここから地獄で付け15分離脱、付け37分740円(前後は乗るのに自車だけ乗られない)、付け23分2,340円、付け18分820円と、40分強消化して規定休憩時間消化のところ、1時間半も休憩消化となってしまい40分の無駄となってしまいました。

流し営業が得意な人ならば、規定休憩消化後は流せば、ハロウィンやラグビー需要もあったのでいつもの日曜日よりは楽だったと思いますが、私は流しが苦手なので、こうなることがあるのも仕方ありません。 しかしすぐに2,980円で渋谷、渋谷付け8分でまさかの営業所と逆方向の高速ロング9,270円、これで青タン大撃沈から救われました。

出庫から帰庫まで

  • 拘束時間 11:40 4:00 16:20
  • ハンドル時間 13:29 (休憩消化 2:51
  • 29 回税込み 76,380 円(税抜き 69,440 円)
  • 1時間あたり 5,665 円(税込売上 / ハンドル時間)
  • 実車率 57.7% ( 169 / 293 )

青タン後1時間あたりは、付け休憩分を除くと1時間4,463円、必須休憩消化分を休憩消化として、それ以上の休憩時間を除いて計算すると1時間5,139円で、日曜日深夜で付け待ち主体の方法としては及第点以上の結果になりました。1日を通すと、付け休憩分を除いて計算しても1時間5,092円だったので、いかに前半爆発したかということが分かります。


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