出庫からしばらく

  • 稼働時間 11:42 15:38 3:56
  • ハンドル時間 3:56 (休憩消化 0:00
  • 8 回税込み 14,940
  • 1時間あたり 3,798 円(税込売上 / ハンドル時間)

無線6連続は全てローカル仕事、合計11,600円、平均空車時間17分20秒、1時間あたり3,803円と微妙、420円を挟んで少し都心方向への無線2,920円も、空車時間が長くてやはり1時間4,000円に到達しない立ち上がりでした。

出庫から青タン前後

  • 稼働時間 11:42 22:15 10:33
  • ハンドル時間 9:12 (休憩消化 1:21
  • 24 回税込み 42,320
  • 1時間あたり 4,600 円(税込売上 / ハンドル時間)

しかし雨の為か低単価ながらもつながりよく、1時間4,000円ペースに回復してきますが、渋滞が激しく思うようにスピードが出ない仕事の連続に苛々が積もり、このままでは事故の危険も感じたので30分休憩しました。

退勤時間帯も同様の仕事が続きますが、51分休憩後、大手町~溝の口(霞が関~用賀)7,060円、戻って無線で渋谷~慶大東門3,880円、前者は実車41分、後者は実車28分と効率はさほどではありませんでしたが、無いよりはありがたいと思いつつ、まだ前々回の鬱憤は完全には晴れていないので、青タンで高効率爆発してくれることを期待します。

青タン前後から営業終了時まで

  • 稼働時間 22:15 2:20 4:05
  • ハンドル時間 3:55 (休憩消化 0:10
  • 8 回税込み 32,140
  • 1時間あたり 8,206 円(税込売上 / ハンドル時間)

雨の為か田町西口ですぐ乗車580円、六本木方面に向かうと無線は市ヶ谷2,600円、ここで赤坂、空車だらけの中信号先頭で乗車は市川市10,060円は、事前に霞が関~代官町渋滞表示を見ていたのでスムーズに土橋乗りに変更できました。

更に戻って銀座近辺、好きなポイントでは江戸川橋2,900円、スタンド近くなので給油を済ませ神楽坂上~新大久保駅1,700円、大久保駅~つつじが丘6,740円は幸運、新宿に戻って営業所方向3,300円、込7となりましたが、営業ポイントに近いので付けると10分で4,260円を引け、前回青タンの鬱憤を晴らせた、期待通りの青タン営業となりました。

出庫から帰庫まで

  • 拘束時間 11:42 3:26 15:44
  • ハンドル時間 13:29 (休憩消化 2:15
  • 32 回税込み 74,460 円(税抜き 67,690 円)
  • 1時間あたり 5,522 円(税込売上 / ハンドル時間)
  • 実車率 57.5% ( 150 / 261 )

付け待ちでの休憩消化は最後の10分のみ、91分消化で未消化があったので、今日は自分で洗車をしてここで44分休憩消化となりました。時短営業をするようになってから、洗車をするぐらいなら1回営業して2,000円上乗せできれば同じ収支なので、それならばもう1回営業した方が大幅上乗せの可能性もあると考え、洗車は毎回業者任せでした。

しかし前々回の日勤2回で洗車を自分で行ってみて、これは効率の問題ではなく、運動不足の体を動かす為にも、未消化の休憩時間がある時や、付け待ちで30分以上待って低単価率が高い日曜深夜など、タイミングによっては自分でやるのもいいかなと考えるようになりました。



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