売上は全て税込表記休憩は付け待ちや無線待ちなどでの10分以上停車時間(微速前進含、迎車待機除)も含むデジタコ記録の時間で、本来付け待ち時間は休憩時間にすべきではありませんが、時短営業の中、無駄な流しを避けて体力温存しつつ高効率営業の達成度を数値化し自己満足する為にそうしています)

9時43分出庫、予約無線は空車40分で3,870円、空車17分で少し都心方向へ1,290円、走るも乗せられる気がしないので、普段付けないポイントを試すと5分で乗車、都心へ2,010円で成功しますが、12時02分まで3回7,170円、営業2時間19分で1時間あたり売上3,095円と、最初のロスの後繋がらなかったので微妙な立ち上がりでした。

しかし付け4分890円の後、霞が関で無線は総務省~渋谷2 2,420円、無線は鉢山町~けやき坂2,180円と戻れて、更にけやき坂~赤坂1,050円、赤坂で820円、付け3分で八重洲口1,450円、大手町付け1分は五番町1,530円で、12時02分14時06分まで7回10,340円、営業2時間04分で1時間あたり売上5,003円と、無線と都心営業が成功し挽回、出庫からここまで1時間3,995円に回復し、この後が想像を絶する地獄になるとは思いもよりませんでした。

無線は払方町~新宿2 2,180円と微妙な行き先で、四谷4~四谷1 490円、四ツ谷駅前~四番町490円と繋がっても低単価、某所付け2分は市ヶ谷駅810円、トイレついでに12分休憩後、某所付けが動かず24分待ち(休憩15分)1,770円で八重洲口と選択失敗でした。

更に大手町付け16分で動かず離脱、丸の内付け9分は銀座リクルート810円で諦めて43分休憩します。その後某所付け6分は六本木1,610円、六本木~西麻布730円で、14時06分18時23分まで8回8,890円、営業4時間17分-休憩1時間26分の実働2時間51分で1時間あたり売上3,119円と、付け休憩分を除外すると1時間2,641円しかできないという結果で、ここまで流れが悪いのは久しぶりでした。

その後六本木~代沢2,570円は時期的なものか夕方でも空いて所要23分でほっとして、駒場~代々木上原1,210円と戻れずでしたが、39分休憩後某所付けるとすぐに銀座8並木通り2,170円は大変助かりました。例によって脱出に時間がかかりますが晴海通り手前で六本木1,690円も出て、挽回を期待しますが空車15分で2の橋の先970円で、18時23分21時05分まで5回8,610円、営業2時間42分-休憩39分の実働2時間03分で1時間あたり売上4,200円と、大幅挽回にはなりませんでしたが、地獄継続ではなくてよかったです。

9時43分出庫~21時05分まで23回35,010円、営業11時間22分-休憩2時間05分の実働9時間17分で1時間あたり売上3,771円と、付け休憩分除外で1時間3,572円と撃沈に近い内容でした。

24時頃までは苦戦かなと思いましたが、某所で迎車待機をお願いされ乗車が桜台6,660円(霞が関~北池袋)チケットで最速コースで嬉しく、しかし青タンに入りローカル無線2,420円、無線900円、流し570円でローカルをぐるぐるしただけで効率はよくないものの、新宿までノーヒットでしたが付け3分で六本木2,170円、すぐに五反田2,410円とようやくという感じ、五反田ではすぐに650円、490円と微妙でしたが、21時05分23時52分まで8回16,270円、営業2時間47分で1時間あたり売上5,846円と、最低限は超えられてよかったかなという感じでした。

六本木付け3分は上野毛5,690円は工事渋滞もあり苦しかったですが、何と降車後すぐ三軒茶屋2,250円、代官山~六本木2,010円と素晴らしい繋がり、六本木では下道ロング10,340円は営業所と逆で少し残念も、給油スタンドまでは35分程で行けそうだったので先に給油し、その後連続ハンドル時間回避の11分休憩、後は営業所方向を狙い2,330円、更に1,930円を追加、23時52分3時29分まで営業6回24,550円、営業3時間37分-休憩11分の実働3時間26分で1時間あたり売上7,150円と、給油ロスがあってもこの時間売上ならば大満足な最後となってくれました。

9時43分出庫~3時45分帰庫の拘束時間18時間02分-休憩2時間16分の実働15時間46分 37回75,830円、売上/実働時間の1時間あたり売上4,810円(休憩消化を全て除くと1時間あたり4,205円と、営業時間は伸びてしまいましたが、一時は営業16時間で込6万も厳しいと思っただけによかったです。

走行距離260㎞、実車距離161㎞の実車率61.9%でした。


ドライバー ブログランキングへ