• 7/20(木) 累計412乗務目
  • 税込売上:約87,000円
  • 税抜売上:約80,500円
  • 回数:40回
  • 走行距離:341km
  • 実車距離:202km
  • 実車率:59.2%
  • 出庫時間:7:17
  • ハンドル時間:17:00

おとといは寝てしまったので2出番分更新します。実働(実ハンドル時間)1:40で5,550円、1時間あたり約3,360円の予約仕事を頂いて都心に入ります。この仕事を依頼された時は迷いましたが、もともと都心に入るまでのロスが大きいことが多いので受けることにしました。その後は昼までにそこそこのビジネス需要を捕まえて1時間3,900円弱に回復します。

日中は前回とはうって変わって低単価祭りとなりましたが、暑さの特需だったので低単価を嫌がらず、いつもはオフィスに付けにいくところを駅の乗り場が行列だったので入ったりしたところ、11:47~15:06で休憩15分除いた実働3:04で16回13,360円は、1時間あたり4,357円となり、回数重視の攻め方も悪くないと感じました。

低単価を一所懸命やっていたら夕方以降褒美を頂けて、15:06~20:41まで12回26,390円、1時間5,000円を超えます。その後は更に大きな褒美が待っていて無線で南青山~藤沢市鵠沼は池尻~用賀、環八~第三京浜~横浜新道~1号線~途中を右斜めで藤沢駅方面というルートで途中待機含め20:57~22:07で17,440円にもなりました。降車時点で22:07で込み73,000円超えでしたが、休憩を50分しか取得していなかったので都筑PAで60分睡眠を取りました。

戻って恵比寿付け5分で490円と無駄な時間を過ごしたと思ったものの、その後の六本木付けではまた褒美で横浜のベイシェラトンまでということで、低単価客を降ろしたあとは「こういうのが無駄なんだよな」と効率の悪さを嘆きましたが、低単価客が万収客を引き寄せてくれたとことになり、心の中で低単価客をないがしろに扱う自分の精神面は未熟だなと反省することになりました。

横浜ベイシェラトンは分からないことを伝えると横浜駅西口とのこと、飯倉入口までの間で速攻検索してナビも入力してスムーズに送ることができ13,070円、この時点で時間はまだありましたが都心に戻るまでもないと思い、流しながら帰庫はノーヒットも満足でした。

あと、日中に六本木1から慶応大学までとの申し込みがあり、「正門と東門どちらにお付けいたしましょうか」と確認したところ「近い方で」とのことで、2の橋左⇒オーストラリア大使館の先を右⇒突き当たり左⇒突き当たり右⇒ここから重要ですが信号の手前の路地を左で信号ショートカット最速ルートとなります。

札の辻~芝浦方面の場合は、このルートを知らなくても問題ありませんが、今回のように慶応大学正門までという場合もありますし、札の辻までおそらく最速なので覚えておきたいところです。


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